ひのきすのこベッド


ベッド本体は無垢材です。すのこの仕様を3種類に分けました。頑丈で上質なベッドを製作します。
すのこベッドサイズはお好みサイズに セミシングル シングル・セミダブル・ダブル・クィーン、それ以上も、オーダーひのきすのこベッドです。
ひのきすのこベッド ひのきすのこベッドヘッド無し ひのきすのこベッド 角 ひのきすのこベッドカーブ ひのきすのこベッド 棚付き
ひのきすのこベッドロフトベッド ひのきすのこ畳ベッド ひのきすのこベッド ひのきすのこベッド スプリング

ひのきオーダーベッド・他

自社で一台一台手作りなので、ひのきすのこベッドは、形も変更 お客様オリジナルのベッド製作できます。
ただ、納期に日数がかかります。
ひのきすのこベッドオーダーベッド ひのきすのこオーダーベッド 高級感あるうづくり ひのきすのこベッドオーダーベッド例1 ひのきすのこベッドオーダーベッド例2 ひのきすのこベッド柵
すのこベッドをオーダーするのに必要なことは? 無垢ひのきすのこ ひのきすのこベッドに最適敷き布団 ひのきオーダーベッド着色

ひのきすのこ二段ベッド

オーダーから生まれた頑丈二段ベッド
ひのき二段ベッド ひのきすのこオーダー二段ベッド ひのきすのこ宮付二段ベッド、オーダー二段ベッド ひのきすのこオーダー二段ベッド、セミダブル、ダブルサイズ二段ベッド 頑丈ひのきすのこ二段ベッド組み立て方

■ひのきスノコ(すのこ)ベッドは自社工場で製作しています。

ベッド本体は無垢ひのきです。
ひのき工場 ひのき一回目のかんな
だいたいの長さに切った後一度目のかんな 右と左と表面の違いがわかりますか?画像がイマイチ
ひのき長さカット一本もの ひのき工場自動仕上げ
お客様の図面をもとにサイズを決めていきます。 何度か手動での磨きに、最後は機械での超仕上げ

■ひのきスノコ(すのこ)ベッドの特徴

ベッド本体は無垢板をつかっております、すのこの種類を3種用意しました。
(1)すのこについてひのきすのこベッド すのこの材料は、基本は強度を出す為にひのき材100%の積層材をつかっております。
すのこの板のの割れなどがでないようにしてあります。
積層作りには、高級ボンド(ホルムアルデヒド等の発生しないボンド)をつかっております。
1.積層ゴム式すのこ(当社の基本)
・固定すのこ式に、スプリング式に組立方によって、自由に変更できます。
・積層で板に強度がある。
・両サイドゴムで板を固定しているので、一枚一枚交換しやすい。ゴムが音を吸収する。
・タッカー止め(ホッチキスの大きいの)で止めてない。見た目が綺麗に仕上がる。
・すのこ部分が軽くなった。
ゴム式すのことは?もっと詳しくは←ページで
2.積層木土台すのこ(追加料金板12mmシングル2,000円 セミダブル・ダブルサイズ3,000円)
・積層式で板に強度がある。
・無垢のように縦割れしない。節が少なく木目が綺麗にでる。
・表面タッカー止め、土台付き。板厚み12mm+土台33mm 45mm仕上げ
3.無垢板木土台すのこ(追加料金板12mmシングル5,000円 セミダブル・ダブルサイズ6,000円)
・割れや、節があっても無垢がいい人に。
・表面タッカー止め、土台付き。板厚み12mm+土台33mm 45mm仕上げ
ひのきすのこベッドの特徴と組み立て方←詳しくはこちらに
(2)ひのきベッドは組立式なので、模様替えも容易にできます。
ひのきスノコベッドは組立式です。 ひのきすのこベッドスノコベッドは組立式です。
お届けは、バラバラに箱に入れてお届けします。 だいたい箱3箱(ヘッド無S2箱)となります。
ベッドの組立はシングルで8個のネジ止め。 コツは最初は強く締めないで軽く止めて、金具が完全に収まって、曲がっていないのを確かめてから強く締めてください。
ひのきスノコベッドセミダブル・ダブルも組立式です。 檜無垢ダブルベッド
ひのきすのこベッド、セミダブル・ダブルベッドに念のための足を追加しました。
数ミリ床から浮かしてあります。

■ひのきすのこベッドの仕上げ方法について

シックハウス症候群の方にも安心して使っていただけます。
ご希望の方に木の端お送りいたします。 国産ひのき材は薬剤処理してありません。
いずれの仕上げ方法も、将来は色が飴色に変わってきます。
(濃い着色の場合は不明です)
ひのきスノコ部分は無塗装です、塗装しません。
無塗装 そのまま加工無し。表面はペーパー仕上げです。
自然そのまま  木のそのまま  
くるみ仕上げ

表面をペーパー仕上げのあとくるみオイル仕上げします。
木にくるみ油が表面から染み込んでいきます。
表面がさらにツルツルになり手触りもよくなります。
表面は無塗装より、少し濡れた感じになります。
無塗装と比べるとわかりますが、塗ってありますか?と問われることあります。

ウレタン仕上げ 表面をペーパー仕上げのあとウレタン塗装します。
艶消しですが多少光ます。
表面をウレタンで覆うことになります。
着色仕上げ 表面をペーパー仕上げのあと、オイルワックス着色します。
木目は完全に消えません、木の本来の性質によって、
吸い込みやすいところと弾くところがあります。
ムラになる場合があります、これも自然の仕業です。
詳しくは、家具の仕上げのページをご覧ください。